VHDL覚書その2

トップダウン式の開発というものは、個々のモジュールの開発が上手くいっているように見えていたとしても
最終的な最上階層での合成で勘違いによる不具合が生じる可能性が大きい



なかなかエラーが見つからず、こうなってしまいがち。
あわてず、さわがず。じっくりやっていきたい。